レーシックを受けた友人が最初に私に言った言葉…「世界が変わるよ」は正にその通りでした。矯正しなくても普通に見えるということが、毎日の生活の中でこんなに楽なこととは。これはまさに予想以上です。
例えば、春先の春一番の日のこと。
強風の時は以前であれば外に出ることは正に恐怖でした。コンタクトをしていて目にゴミやホコリが入ったときの痛みったらありませんから。しかも痛いだけではなく、一旦コンタクトをはずして、トイレにでも駆け込んで、コンタクトを洗って…そんな煩わしさが常に付きまといます。さらには、私はハードコンタクトだったのでポロっと目からコンタクトが外れてしまって見えない目で必死に探す…なんてこともよくありました。
毎日の生活の中でも、「目のケア」の時間と手間がなくなったことは本当にラクです。特に私のように小さな子の子育て中のママにとって朝は戦争ですから(苦笑)。その朝の貴重な時間の中で目のケアをしなくてもよくなったことは嬉しい限りです。
また、これも子育て中だからこその感想だと思いますが、小さな子はメガネやコンタクトをしていてもお構いなしに、遊んだり、じゃれついたりする中で顔に飛びかかってきたりします。それがすごく怖かったですし、(痛いだけではなく、自分も子供も怪我をするかもしれませんから)実際に、そのせいでメガネを壊されたことも2回ほどありました。こういった心配もせずに、体を使って思いっきり子どもと遊べることもとても嬉しいですね。
このように、レーシックを受けて良かったことはあげればきりがありません。それを端的に言い表した言葉が「世界が変わるよ」になるのだと思います。
率直に言って、手術自体は「全く苦痛のない」ものではありませんでしたが、その一時の苦痛を我慢して得られる成果は予想をはるかに上回るものでした。悩まれている方には、ぜひ「エイっ!」と思いきって手術を受けること、いえ、自分の目と耳で確かめてみるためにもまずはクリニックに訪れてみることをお勧めします。
»参考URL 品川近視クリニック (新しいウィンドウで開きます。)
※このサイトの体験談に記載されている価格やキャンペーンの情報は当時のものです。最新の情報はクリニックのサイトにてご確認ください。また、レーシックによる効果は個人差があります。体験談と同じような結果がでることを保証するものではありませんのでご注意下さい。
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